高機能・小型・簡単操作のプラネタリウム・全天周映像投影システム

簡単な操作でプラネタリウム映像および全天周映像を投影することのできる
デジタルプラネタリウムシステムです

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Digitarium のご紹介

Kappa ポータブルモデル

Digitarium(デジタリウム)は、簡単な設置操作でドーム全天にプラネタリウム映像および全天周映像を投影することができるデジタルプラネタリウムシステムです。2003年に最初のモデル Digitarium Alpha を発表して以来、解像度の向上、明るさの向上を目指して改良を重ねてきており、すでに全世界で600セット以上の販売実績があります。

Digitariumは、持ち運び可能なプラネタリウムとして、上映場所に出張して使用することができ、来場者のエクスペリエンスを大幅に向上させることができます。また、常設施設向けとしても、最大18m(オプションで最大20m)までのドームで使用でき、小さな施設から中規模の施設まで、多くのシーンで利用可能です。

現在は、中型モデルである Digitarium Zeta J、低価格でお求め頂ける Digitarium Iota B、最小・最軽量のDigitarium Iota、そして最上位機種であるDigitarium Kappaなど、多彩なラインアップを揃えています。

Digitariumは、他の同等のシステムに比べて機能・性能の面で妥協をすることなく低価格におさえていることが特長です。また、維持費を低く抑えられる点も見逃せません。Digitariumは、定期的なプロジェクターランプの交換を除くと、ほとんどメンテナンスフリーでお使い頂けます。
さらに、保守契約を締結することで、より安心してご利用になれます。

新製品・サービス情報

Digitarium Iota Bの販売を開始しました。

2017年のリリースをターゲットとし、据置型およびポータブル型の超高解像度製品を開発中です。

2015年12月から、Digitarium Kappaレンタルおよび同機による出張上映を開始しました。

Digitarium AEthos(アイソス)のファーストユーザー割引を実施します。

レストラン、ショップ、カフェなどでの星空演出をお手伝いします。

長期レンタルで、プラネタリウム本体を月額172,800円で提供します。長期のご利用をお考えの方はお問い合わせください。
利用期間2年の場合。

Digitarium の特長

Digitarium のご利用シーン