高機能・小型・簡単操作のプラネタリウム・全天周映像・VR映像投影システム

簡単な操作でプラネタリウム映像および全天周映像を投影することのできる
デジタルプラネタリウムシステムです

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プレスリリース

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Digitarium のご紹介

Kappa ポータブルモデル

Digitarium(デジタリウム)は、簡単な設置操作でドーム全天にプラネタリウム映像全天周映像およびVR映像を投影することができるデジタルプラネタリウムシステムです。2003年に最初のモデル Digitarium Alpha を発表して以来、解像度の向上、明るさの向上を目指して改良を重ねてきており、すでに全世界で650セット以上の販売実績があります。

Digitariumは、持ち運び可能なプラネタリウムとして、上映場所に出張して使用することができ、来場者のエクスペリエンスを大幅に向上させることができます。また、常設施設向けとしても、最大32mまでのドームで使用でき、小さな施設から中規模の施設まで、多くのシーンで利用可能です。

現在は、中型モデルである Digitarium Epsilon、低価格でお求め頂けるDigitarium Delta 4、最小・最軽量のDigitarium Iota、上位機種のDigitarium Kappa、超高解像度モデルのDigitarium Lambda、大型ドームでも使用できるDigitarium AEthosなど、多彩なラインアップを揃えています。

Digitariumは、他の同等のシステムに比べて機能・性能の面で妥協をすることなく低価格におさえていることが特長です。また、維持費を低く抑えられる点も見逃せません。Digitariumは、定期的なプロジェクターランプの交換を除くと、ほとんどメンテナンスフリーでお使い頂けます。
さらに、保守契約を締結することで、より安心してご使用になれます。

新製品・サービス情報

移動式用途を想定して設計された2つの新製品、Digitarium Epsilon 2およびDigitarium Kappa 2の販売を開始しました。大幅な小型化・軽量化を実現し、価格も下げています。

2017年7月27日、全天周映像作品『未知の世界』日本語版をリリースしました。無償で上映することができます。

2.4K解像度のDigitarium Lambda(デジタリウム・ラムダ)据置モデルを、Digitarium LambdaDigitarium Lambda Plusの二つに分けました。プロジェクターの明るさの違いでお選び頂けます。

2017年5月29日、全天周映像作品『宇宙の暗黒物質』日本語版をリリースしました。無償で上映することができます。

2017年から出荷するDigitarium IotaDigitarium Iota(B)およびDigitarium Epsilon(B)では、CU-Z OP10を採用し、CPU・グラフィックス性能が向上しています。

2016年12月21日、全天周映像作品『ダークマター・ミステリー』日本語版をリリースしました。無償で上映することができます。

Digitarium Kappaおよび6mエアドームレンタル出張上映サービスを行っています。

レストラン、ショップ、カフェなどでの星空演出をお手伝いします。

長期レンタルで、プラネタリウム本体を月額280,000円で提供します。長期のご利用をお考えの方はお問い合わせください。
利用期間3年の場合。

Digitarium の特長

Digitarium のご利用シーン